福永祐一

サングレーザー モレイラと新コンビで天皇賞・秋へ

サングレーザー

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/09/26(水) 16:55:14.52 ID:9Z6YQ/O00
8月19日の札幌記念で昨年のスワンS、今年のマイラーズCに続くG2勝ちを収めたサングレーザー(牡4=浅見、父ディープインパクト)は
ジョアン・モレイラ(35)との新コンビで天皇賞・秋(10月28日、東京芝2000メートル)参戦が決定。26日、所有するG1レーシングが発表した。
栗東帰厩を見据え、現在は京都府の宇治田原優駿ステーブルで調整を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000135-spnannex-horse

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福永落馬問題でJRA現場医師の判断と「医療体制」に改めて疑問の声

1: 2018/09/19(水) 02:18:24.81

「福永騎手は落馬負傷後も騎乗を続けており、CT検査を受けたのは全レースが終了してから。
幸い、軽度の骨折ということで事なきを得ましたが、『頭だけに危なかった』という声も当然あります。
続戦は福永騎手本人の意思でしょうが、箇所が箇所だけに大事を取らせるのも騎手を管理するJRAの仕事ではないでしょうか。
実際に軽度とはいえ、ヘルメットを装着していた福永騎手の頭蓋骨が骨折しているのですから、相当な衝撃があったことは想像に難しくありません。

今も大丈夫とはいえ、検査の結果次第では騎乗できない可能性もあるとのこと。ならば落馬当日に騎乗していたことは、考えようによっては『非常に危険な行為だった』ようにも思えますね。
少なくともJAR側は騎乗を許可する前にCT検査を始めとした、しっかりした検査をすべきだったのではないでしょうか」(別の記者)

 実際に福永騎手が落馬後も騎乗し続けた後、検査で頭蓋骨骨折・気脳症と判明した際は、ファンの間にも大きな動揺が走っていたようだ。
SNSなどでは「なんで福永騎手は乗り続けてたの?」「いやいや、JRAは乗せちゃだめでしょ!」「先に検査しろよ......アタマでしょ?」など、JRA側の対応を疑問視する声が殺到した。

「福永騎手のコメントによると『CT検査を受けるために外部の病院へ行った』とのこと。
この発言を元にすると、阪神競馬場内にそういった施設が常備されていないということになります。

また福永騎手からすれば、馬主を始めとした関係者に迷惑を掛けたくないという思いもあるでしょうし、翌週には自身初のダービーを掴み取ったワグネリアンの騎乗が控えている身。
多少痛みがあっても、そう簡単に自重することはできなかったと思います。
ただ、やはり頭部の負傷ですから......。幸い、軽症だったようですが、きっちりとした検査をしていなかった以上、何事もなかったのはあくまで結果論に過ぎないと思いますね」(同)
 競馬場内の医療・救護体制に関しては先月、吉田隼人騎手が落馬して頭部を打撲した際も「医者がいなくて明日検査です」と、衝撃の報告があったばかり。
これを受けた元JRA騎手の藤田伸二氏も、公式Twitterを通じて「銭は稼げるが、命は持たん......」と発言。どうやら現役時代に何度も似たような経験をしていたそうだ。

 そして、今回の福永騎手への対応......。

 述べるまでもなく、福永騎手の父洋一さんは「天才騎手」と称されながらも落馬負傷によって脳に深刻なダメージを受け、引退を余儀なくされた稀代の名手だ。
騎手が危険な仕事であることは誰もが知るところだが、それを守る義務があるはずの主催者側は、十分な医療・救護体制が整っているのだろうか。
https://biz-journal.jp/i/gj/2018/09/post_7896_entry_3.html


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